2012年1月13日金曜日

連携

キャッチボールに難がある自分ですが、実際のゲームではそれなりに機能できていたと思います。

その理由は、内野手との阿吽の呼吸と言って良い関係です。

自分の捕球体勢など状況を見て、どの程度の送球が可能か判断して絶妙な位置取りを
してくれるので安定して送球する事が出来ました。

背走して捕球した時なども、振り返えればイメージ通りの位置に居るのでやりやすかったです。

練習のなかで培った、お互いの能力を良く知る事で、フルハウスであれば自分の脆弱な能力でも
機能する事ができたと思います。

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